【知っていると得する豆知識:免税(タックスフリー)】 
TAX FREEの表示のある店舗で一度に500クーナ以上の買物した場合、免税手続きができる。
商品購入の際、パスポートを提示のうえ、免税用紙を作成してもらい、商品購入から3ヶ月以内に空港や国境で出国するときに関税で免税用紙にスタンプを押してもらう。このとき商品を示さなければならない場合がある。
商品購入から6ヶ月以内に、ザグレブ空港内なら郵便局、または乗り継ぎの空港などで書類を提示すると返金してもらえる。
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プロポリス入りはみがきこ
軽くて値段が手頃で男女を選ばないのでお勧め。DM等ドラッグストアで手に入る。アメリカ製のものもあるが写真のものはクロアチア製。
詳しくはこちらのブログ「クロアチアのそら」をご覧下さい。
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ラベンダーや干しイチジク風味のチョコ
スプリットに本店があるマイクロ・プロデューサーのビターチョコ。甘さ控えめで日本人の口にもあう。
こちらも壊れ物でなく、値段も手頃で男女問わないのでお勧め。
詳しくはこちらのブログ「クロアチアのそら」へ。
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ワイン Vino(ヴィノ)
クロアチアのワインは値段が手ごろで美味しい。クロアチアでしか手に入らないブドウ種のものを試してみるとよいかも。詳しくはこちら。
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ラキヤ
ハーブや果物が入ったラキヤ(アルコール度の高い蒸留酒)の小瓶はかわいい。
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トリュフ製品http://www.zigantetartufi.com/
「イタリアの白トリュフ」の70%は実はクロアチア産(2005年1月10日フォーブス誌より)というくらい、クロアチアのイストラ半島はトリュフが名産。値段はやや張るが、空港のショップやスーパーマーケットで買える。イストリア半島のジガンテショップに行くと、トリュフ入りチーズが買える。
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オリーブ、ピクルス、アンチョビhttp://www.sms.hr/eng/index.html
SMS社のオリーブやピクルスはかわいくて値段も手ごろ。オリーブペーストはカナッペに便利。「オレンジ風味いちじくジャム」は国際高級食品祭で賞をとったこともある。空港のショップやスーパーマーケットで。
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ネクタイ、スカーフ、ストール http://www.croata.hr/
クロアチアはネクタイ発祥の地らしい。ネクタイを買うならcroata社が老舗で有名。
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ラベンダーの小袋
たんすに入れて防虫剤として使う。かわいいものが各種あり、ドブロブニクの露天などで買える。 |

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Vegeta(ベゲタ)
クロアチアの料理にはかかせない化学調味料。日本における「味の素」のようなもの(実際「味の素」が入っている)。海外にも輸出しており、東欧では模倣品もあるほど。我が家では利用しないが、友人は毎回日本に帰るたびに大量に購入してお土産に配るとのこと。
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ストン(Ston)の天然塩
2005年の愛地球博のクロアチア館のテーマにもなった、昔ながらの製法で作られた天然塩。まろやかで美味しい。ストン(ドブロヴニクから車で約1時間)に行かないと買えないかも。
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Bajadera(バヤデラ)
クロアチアのお菓子メーカーの老舗Kras(クラッシュ)社を代表するチョコレート菓子。個人的にはそれほど美味しいとは思わないが、クロアチア人にとってはお土産の代表選手。
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ハーブティー
お勧めはビタミンC豊富で美容効果も期待できるローズヒップ(Sipakシパック)、ハイビスカスとミックスで赤くて酸味のあるお茶。その他ミントやカモミールなど。
お手軽なティーバックのものもある。
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フラワーキャンディ
有機ドライフラワーの砂糖菓子。手作りらしい。食べると花の香りが口に広がる。
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クロアチアサッカーチームTシャツ・グッズ
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クロアチア伝統スタイルに着想を得たファッション
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クロアチアの伝統的な手編みのレース
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ナイーブアート(素朴画)グッズ
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オリーブオイルソープ
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バスソルト、アドリア海の海綿
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